7/8の備忘録
前回ビューが開けなくなり、ビューはすべて消えましたが、直りました。苦労して作った摂取カロリーグラフをもう一度作成します。あと来週までにモジュール検証を書かなければ。今日は、ブロックレイアウトを整理して、ホームとプロフィールをようやく追加しました。ログインボタンを消したので、ログインするときは自分のサイトのURLの後に"/user"を追加することを忘れないように。
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前回ビューが開けなくなり、ビューはすべて消えましたが、直りました。苦労して作った摂取カロリーグラフをもう一度作成します。あと来週までにモジュール検証を書かなければ。今日は、ブロックレイアウトを整理して、ホームとプロフィールをようやく追加しました。ログインボタンを消したので、ログインするときは自分のサイトのURLの後に"/user"を追加することを忘れないように。
今回の授業では、CSSを利用して自身のサイトを装飾することを学びましたが、まだかえていないので日曜日に変えます。絶対。プロフィールも正しく表示されていませんし、モジュールも追加していないので頑張っていきます。Viewがエラーで正しく表示されなかったので、とりあえず記事を書きました。大切なことをブロック化して、Sidebar Firstに配置します。
PFCバランスとは、三大栄養素の摂取割合のことです。
それぞれ役割が異なります。
筋肉・皮膚・内臓など身体を作る材料です。
筋力向上やダイエット中でも不足しないように意識しましょう。
1g = 4kcal
ホルモンの生成や細胞の働きに必要な栄養素です。
極端に減らさず、魚やナッツ類、植物油などの良質な脂質を選びましょう。
1g = 9kcal
身体や脳を動かすための主要なエネルギー源です。
不足すると疲労感やパフォーマンス低下につながるため、適切な量を摂取しましょう。
1g = 4kcal
ダイエット初心者が気を付けるべきなのは、カロリーとPFCバランスです。
ダイエットの基本は、「摂取カロリー」と「消費カロリー」のバランスです。
体重を減らしたい場合は、
摂取カロリー < 消費カロリー
となるように、一方、筋肉を増やしたい場合は、
摂取カロリー > 消費カロリー
となるように食事を調製しましょう。
極端に食事量を減らすと筋肉量が減少し、基礎代謝も低下するため、無理のない範囲で調整することが大切です。なによりモチベーションが下がり、長続きしません。
消費カロリーは次のように構成されています。
健康な身体を維持するためには、特定の栄養素だけを摂取するのではなく、主食・主菜・副菜を組み合わせ、さまざまな食品から栄養を摂ることが大切です。
タンパク質は筋肉だけでなく、皮膚や髪、内臓など身体を構成する重要な栄養素です。肉・魚・卵・乳製品・大豆製品などを毎日の食事に取り入れましょう。
炭水化物は身体や脳を動かすための主要なエネルギー源です。必要以上に制限すると、疲労感や集中力の低下につながることがあります。活動量に応じて適切な量を摂取しましょう。
脂質はホルモンの生成や細胞の働きに欠かせません。魚、ナッツ類、オリーブオイルなどに含まれる良質な脂質を意識して取り入れましょう。
野菜や果物、海藻類には、身体の調子を整えるビタミンやミネラルが豊富に含まれています。毎日の食事で継続的に摂取することが大切です。
水分不足は運動能力や集中力の低下を招きます。運動時だけでなく、日常生活でもこまめな水分補給を心がけましょう。
先日の授業は体調不良で休んでしまい、プロフィールを自分のサイトにアップロードできていないので、次回の授業で教えてもらおうと思います。コンテンツも更新できていないので、そろそろサイトを充実させないとまずい気がしてきたので、これからすることをまとめようと思います。日々の摂取カロリーの更新、ベンチプレスのトレーニング記録、筋力トレーニングと食事についてまとめることに絞ってコンテンツを充実させます。まず、摂取カロリーの更新と体重変化を記事にまとめたいと考えています。日々の摂取カロリーをグラフにすることで、サイトを訪れてくれた方がわかりやすいと思います。ベンチプレスのトレーニング記録でもRM換算表を用いて、レップ数と、マックス重量をグラフとして成長を可視化し、モチベーションに繋がると考えています。また、筋力トレーニングと食事における原則をまとめ、自分が忘れないように、ほかの人が読んでも参考となるように書いていくつもりです。5日か12日に時間をとってまとめて更新します。
Second Sidebarにグラフを表示した。はずなのに消えているッッ!?
これができれば十分です。
負荷を上げ続けることを意識して、前回の同じ重量、回数を超えることを目標としてください。
正しく刺激を与えるために、適切な重量とフォームで行いましょう。
筋力向上や筋肥大を目指すなら、次のようなコンパウンド種目を中心に行うと、全身を効率よく鍛えることができ、おすすめです。
筋肉はトレーニング中ではなく、休息中に成長します。十分な睡眠、バランスの良い食事、ストレス管理をしっかりしましょう。
先週はHTMLでプロフィールを作成し、今回の授業ではCSSで表示形式を変更しました。CSSではHTMLで記述した<body>内の内容を編集でき、colorは文字色、font-sizeはフォントサイズ、background-colorは背景色、text-alignは配置borderは枠線など、多くの指定が可能でした。テーマをBootstrapにしていると自由度が高すぎてやることが多く大変だと聞いたので変更します。CSSを学ぶことでWebサイトのデザインを自由に変えられますが、まだコンテンツが充実していないため、まずはコンテンツ作りから進めたいと思います。
コンテンツでは、食事記録や挙上重量を記録する予定です。体重や見た目の変化も日記感覚で追加し、各種目の動作や初心者向けメニュー、ダイエットや筋トレで大切なこともまとめられたらと思っています。
今日はとりあえず摂取カロリーを追加しました。方法はサイト構築からビュー、ビューを追加でコンテンツタイプを作成し、フィールドを追加します。記録をグラフ化するには、まずサイト構築からビュー、ビューを追加でタイプを指定します。次回はトレーニング記録のグラフを追加する予定です。
B型男子なのでマイペースに進めまーす。
今日の授業を通して、サイトのテーマの変更の方法を学んびました。もっとかっこよくしたいので、次回サイトの色を黒に変更してみようと思います。また、食事メニューやトレーニングメニューを記録するにあたって、数値を扱えるフォーマットを導入してみたいです。体重や挙上重量をグラフ化したらモチベーションにつながりそうです。トレーニングメニューに書いてあるトレーニングをまとめるおとも必要だと感じました。あんまりトレーニングの動作のイメージがわからないと読んでいてつまらないかもしれないですし、ちょっとでも楽しそうと思ってもらえれば筋トレを始めるきっかけにもなれたら嬉しいです。そうなるとおすすめのトレーニングメニューとかもまとめてみようかなと思ってみたりします。たくさんやってみたいことが生まれて楽しいです。